ブログ記事の書き方|すぐ使える「虫食い式テンプレート」付き
ブログ記事を書こうとしても、
「何から書き始めればいいの?」
「構成の作り方がわからない…」
など、ブログ記事の書き方に悩むことはありませんか?
ブログ記事は「構成の見本(テンプレート)」さえあれば、スラスラ書けるようになります。
当記事では、初心者の方でもすぐに使える 「虫食い式テンプレート」 を使って、ブログ記事の書き方を解説します。
ブログの書き方:テンプレートと解説

では、以下のテンプレートを一緒に見ていきましょう。
もしよろしければ、スマートフォンでご覧の方もパソコンでご覧の方も、以下のテンプレートをーー
1.コピーして、ご自身のメモ帳や文書作成ソフト(WordやGoogleドキュメントなど)に貼り付け
2.貼り付けした文章を読みながら「虫食いテンプレートの下」または「テンプレート使用例の下」に「ご自身の文章」を書いていく
3.最後までいったら、ご自身の文章以外を消す
に挑戦してみてください。
「虫食いテンプレート」の解説を読み終えるころには、ブログ記事が1本書き終わっている。
そのようなことが可能になります。
ちなみに、テンプレートの文章は、ときに邪魔になることがあります。
その場合は「テンプレート使用例」のように、テンプレートに寄り添いつつーー
◆変化させる
◆削除する
◆追加する
など「ご自身の文章」に合わせて作成してください。
ー・ブログ記事の虫食い式テンプレート・ー
0.TOP
※ブログ記事で、本題に入る前に読者を掴む重要部分になります。
0−1.アイキャッチ(TOP画像)
▶記事を開いたときに出てくる画像です
これを「アイキャッチ」や「TOP画像」などと言います。
▶なるべく明るいものを選びます。
▶Web上で画像を勝手に拾って使用すると違法になる場合があります。
「写真専門サイト」でダウンロードし、画像の下か記事の最後に、使用サイトのリンク先を貼るようにすると、ルールの範囲です。(サイト例:写真AC)
利用自由度は低いですが、最初は無料コースで試して、ご自身にあった写真サイトを探してみてください。
0−2.タイトル
■テンプレート
[ 読者の悩み ]なときの[ 解決法 ]3選
■解説
▶読者の「悩みを解決する記事」であることが分かるように作成します
▶タイトルはトータル30文字以内が推奨されています
▶タイトル作成のコツは多岐に渡ります
最初は上記テンプレートを使用し、タイトル作成に慣れましたらアレンジしてみてください。
タイトル作成を学習するなら『100倍クリックされる 超Webライティング実践テク60/東加奈子著』がおすすめです。
■テンプレート使用例
[失敗ばかりのダイエット]がなときの[誰でもうまくいくようになる秘訣]3選
1.導入文(イントロ)
※ブログ記事の「出だし」となる文章を書いていきます。
■テンプレート
[ ]に悩むことありますよね(シチュエーション設定)
そこで[ ]なときに[ ]する対処法を3つ紹介します(記事の説明)
■解説
▶「シチュエーション設定」をします
読者の悩みを提示(問題提起)して、読者の共感をよびます
▶「記事の説明」を加えます
「何が書かれているか」が分かるように書きます
■テンプレート使用例
ダイエットを頑張っているのに体重がなかなか減らない…
ダイエットを始めても挫折ばかり…
など[「ダイエットに失敗ばかりする」]とに悩むことありますよね
そこで[ ]なときに[「誰でもダイエットがうまくいくようになる」]秘訣する対処法を3つ紹介します
2.アドバイス1つ目
※読者の悩みに対する回答(アドバイス)の1つ目を書いていきます。
2-1.大見出し1
■テンプレート&解説
[ ]する
▶結論(問題解決・アドバイス)
▶読者の悩みに対する回答(アドバイス)の1つ目を短めの一文で言います
■テンプレート使用例
[少な目1食を3食きっちり]食べする
2-2.写真1
▶大見出しや本文に合う画像を入れます
2-3.本文1
■テンプレート&解説
[ ]に悩むときの対処法1つ目は[ 結論1 ]することです。
▶結論(問題解決・アドバイス)
▶読者の悩みに対する回答(アドバイス)の1つ目を大見出しより少し丁寧に書きます
そうすると[ ]になることができます。
▶アドバイス実践後の結果&読者の未来
▶アドバイスを実践すると得られる「結果」や「未来」を書いていきます
それは[ ]だからです。
▶実践結果&実践後の未来が得られる理由
▶アドバイスを実践すると、なぜ「結果」や「未来」を得ることができるのか?
理由を書いていきます
でも[ ]すると[ ]になってしまいます。
▶NG言動
▶「何も行動を起こさず悩み続けるとどうなるか?」
または「実践する際に、してはいけないNG言動」
または「悩みに対して、しないほうがよいNG言動」
を書いていきます
[ ]で悩んでいたAさんは[ ]をして[ ]になることができました。
▶事例
▶自分・身近な人の体験
または「自身が提供しているサービス(がある人は)」の利用者の声
以上[ ]に悩んだときの[ ]1つ目は[ ]するでした。
▶再度結論
▶読者の悩みに対する回答(アドバイス)の1つ目を締める文章を書いていきます
■テンプレート使用例
[ダイエットの失敗続き]に悩むときの対処法うまくいく秘訣1つ目は[1食分の食事の量を少しだけ減らして3食きっちり]食べるすることです。
そうすると[無理なく]痩せるになることができます。
それは[空腹をあまり感じることなく、1日のカロリー摂取量を減らすことができる]だからです。
でも[1食まるまる抜いて]しまうすると[体が飢餓状態に陥りカロリーの吸収率が高くなって、逆に]に太ってしまうのですなってしまいます。
[「1日2食にしているのに痩せない」]とで悩んでいたAさんは[1食分の食事量を少し減らして3食きっちり食べる]を実践して[1ヶ月約1Kgずつ、1年で約12Kg]痩せるになることができました。
以上[ダイエットの失敗続き]に悩んだときの[うまくいく秘訣]1つ目は[1食分の食事の量を少しだけ減らして3食きっちり]食べるするでした。
3.アドバイス2つ目
※読者の悩みに対する回答(アドバイス)の2つ目を書いていきます。
3-1.大見出し2
■テンプレート&解説
[ ]する
▶結論(問題解決・アドバイス)
▶読者の悩みに対する回答(アドバイス)の2つ目を短めの一文で言います
■テンプレート使用例
[「制限する」を「許す」]に変えるする
3-2.写真2
▶大見出しや本文に合う画像を入れます
3-3.本文2
■テンプレート&解説
[ ]に悩むときの対処法2つ目は[ 結論2 ]することです。
▶結論(問題解決・アドバイス)
▶読者の悩みに対する回答(アドバイス)の2つ目を大見出しより少し丁寧に書きます
そうすると[ ]になることができます。
▶アドバイス実践後の結果&読者の未来
▶アドバイスを実践すると得られる「結果」や「未来」を書いていきます
それは[ ]だからです。
▶実践結果&実践後の未来が得られる理由
▶アドバイスを実践すると、なぜ「結果」や「未来」を得ることができるのか?
理由を書いていきます
でも[ ]すると[ ]になってしまいます。
▶NG言動
▶「何も行動を起こさず悩み続けるとどうなるか?」
または「実践する際に、してはいけないNG言動」
または「悩みに対して、しないほうがよいNG言動」
を書いていきます
[ ]で悩んでいたAさんは[ ]をして[ ]になることができました。
▶事例
▶自分・身近な人の体験
または「自身が提供しているサービス(がある人は)」の利用者の声
以上[ ]に悩んだときの[ ]2つ目は[ ]するでした。
▶再度結論
▶読者の悩みに対する回答(アドバイス)の2つ目を締める文章を書いていきます
■テンプレート使用例
[ダイエットの失敗続き]に悩むときの対処法うまくいく秘訣2つ目は[「『制限』を『許す』に変えていく」]することです。
例えば「1日1600kcalまでしか食べてはいけない」と制限するのではなく「1日1600kcalまで何食べてもOK」と、言葉と意識を変えて食べることを許します。
そうすると[ダイエットが一気に継続しやすく]なりますになることができます。
それは[制限など我慢することは辛く感じますが、許されると気持ちに余裕ができる]だからです。
でも[「ダイエットには我慢がつきもの」と制限のまま続行]すると[我慢の限界が来て挫折]してしまいかねませんになってしまいます。
油物大好きなAさんは「揚げ物は1週間に1日だけしかダメ」と制限していましたが、辛くてしかたがありませんでした。
しかし、ダイエットをきっかけにカロリーを調べたところ、とんかつ定食は約1000kcalと判明。
週に1回「1食約300kcal✕2回+揚げ物入食事1000kcal分、思い切り食べてOK!」と、揚げ物を許す言葉と意識に変えたところ、ダイエットを1年間続けることができ、70kgの体重を58kgまで落とすことができたのです。
こうして[ダイエットが続かない]とで悩んでいたAさんは[「『制限』を『許す』に]変えてをして[ダイエットに成功]するになることができました。
Aさんは「ダメじゃなくてOKにしたら気持ちが楽になった」と話しています。
以上[ダイエットの失敗続き]に悩んだときの[うまくいく秘訣]2つ目は[「制限」を「許す」言葉や意識に]変えるするでした。
4.アドバイス3つ目
※読者の悩みに対する回答(アドバイス)の3つ目を書いていきます。
4-1.大見出し3
■テンプレート&解説
[ ]する
▶結論(問題解決・アドバイス)
▶読者の悩みに対する回答(アドバイス)の3つ目を短めの一文で言います
■テンプレート使用例
[体重測定は1日ごとの同じ時間に]する
4-2.写真3
▶大見出しや本文に合う画像を入れます
4-3.本文3
■テンプレート&解説
[ ]に悩むときの対処法3つ目は[ 結論3 ]することです。
▶結論(問題解決・アドバイス)
▶読者の悩みに対する回答(アドバイス)の3つ目を大見出しより少し丁寧に書きます
そうすると[ ]になることができます。
▶アドバイス実践後の結果&読者の未来
▶アドバイスを実践すると得られる「結果」や「未来」を書いていきます
それは[ ]だからです。
▶実践結果&実践後の未来が得られる理由
▶アドバイスを実践すると、なぜ「結果」や「未来」を得ることができるのか?
理由を書いていきます
でも[ ]すると[ ]になってしまいます。
▶NG言動
▶「何も行動を起こさず悩み続けるとどうなるか?」
または「実践する際に、してはいけないNG言動」
または「悩みに対して、しないほうがよいNG言動」
を書いていきます
[ ]で悩んでいたAさんは[ ]をして[ ]になることができました。
▶事例
▶自分・身近な人の体験
または「自身が提供しているサービス(がある人は)」の利用者の声
以上[ ]に悩んだときの[ ]3つ目は[ ]するでした。
▶再度結論
▶読者の悩みに対する回答(アドバイス)の1つ目を締める文章を書いていきます
■テンプレート使用例
[ダイエットの失敗続き]に悩むときの対処法うまくいく秘訣3つ目は[体重は毎日ではなく1日ごとの同じ時間に測る]することです。
そうすると[ダイエットの成果を出しやすくする]になることができます。
それは[体重測定で数グラムに左右されない日が1日ごとにあることで、気持ちの浮き沈みを避け、冷静にダイエット内容を見直しできる]だからです。
でも[毎日測ってしまう]すると[100g増えていただけでもショックを受け、落ち込んだりイライラして]になってしまいますしまいかねません。
これは大変ストレスになり、ダイエットの継続を妨げてしまいます。
また、体重は水分量や時間などでも変化しやすく、毎日の測定だと正しい結果が出るとは限らないのです。
[毎日体重を測り、一喜一憂しては「挫折しそう」と]で悩んでいたAさんは[1日おきの21:00に体重測定]に変えました。
するとをして[200g増えていれば2日間の生活を振り返り、明後日までに生活を改善しようと切り替えられる。100g減っていれば、1日飛ばした同じ時間に測定しているから間違ないと、成果を信用し自信につながる。こうして、気持ちが浮き沈みすることなくダイエットの成果]を出すことがになることができました。
以上[ダイエットの失敗続き]に悩んだときの[うまくいく秘訣]3つ目は[体重は毎日ではなく1日ごとの同じ時間に測る]するでした。
5.エンディング
※ブログ記事の締めになる文章を書いていきます。
5-1.エンディング用大見出し
■テンプレート&解説
まとめ
最後にーー
など
▶ブログ記事最後の大見出し
▶エンディングの題名になる単語を選びます
5ー2.エンディング用写真
▶悩みが解決したような笑顔の人物など、明るい画像を入れます
5-3.エンディング本文
■テンプレート&解説
ここまで[ 読者の悩み ]なときに[ ]する方法を紹介しました。
▶エンディング=ブログ記事全体の総まとめ
▶もう一度、イントロで設定したシチュエーション(読者の悩み)を言い、まとめる方向に持っていきます
[ 読者の悩み ]のときは
・大見出し1
・大見出し2
・大見出し3
をぜひお試しください。
[ ]することができます。
▶再度結論
▶もう1度、記事内に出てきた結論(アドバイス)を並べます
▶記事内の「大見出し」を書くと分かりやすくまとめやすいです
■テンプレート使用例
ここまで[ダイエットに失敗ばかりする]なときのに[誰でもうまくいくようになる秘訣]する方法を紹介しました。
[ダイエットの失敗に悩む]のときは
・少な目1食を3食きっちり食べる
・「制限する」を「許す」に変える
・体重測定は1日ごとの同じ時間にする
をぜひお試しください。
[無理なく継続でき、気持ちも安定してダイエットがうまくいくように]なりますすることができます。
テンプレートに関する2つのポイント

ここまでブログ記事の書き方としてーー
■テンプレート&解説
■テンプレートの使用例
を紹介してきました。
ブログ記事のテンプレートは、当記事で紹介している他にも、複数存在しています。
テンプレートを使用するにあたり、おさえるべきポイントもそれぞれです。
ここでは、当記事のテンプレートのポイントを2つ紹介します。
ポイント1
当記事のテンプレートは「イントロ」と「エンディング」で、2つ以上の「内容(アドバイス・解説・NG事項・事例)」を挟んでいる形になっている。
これが、1つ目のポイントです。
一見、当たり前のことを言っているように思えますが、書き手が改めて認識しておくことでーー
◆アドバイス
◆解説
◆NG事項
◆事例
が、あちらこちらに飛び散ることなく、読みやすいブログ記事を書くことができます。
イントロとエンディングを「パン」に見立て、内容(アドバイス・解説・NG事項・事例)をそれぞれ「味付けした具」に見立てると、サンドイッチに例えることができる。
このことから、当記事のテンプレートを「サンドイッチ法」と呼ばせていただいています。
ポイント2
サンドイッチ法は「読者の悩み」に対する回答(アドバイス)が2つ以上あるときに効果を発揮するテンプレートである。
これが、2つ目のポイントです。
サンドイッチ法を使用する場合「読者の悩み」に対する回答(アドバイス)は、2つ〜4つまでが適量です。
他に「1つの回答(アドバイス)と解説」をかなり短くし、10〜15個ほどを淡々と書いていく。
そのようなテンプレートも存在します。
「読者の悩み」への回答が1つのみの場合
では「読者の悩み」に対する回答(アドバイス)が1つのみの場合はどうしたらよいのでしょうか?
サンドイッチ法では不向きなので、他の『「読者の悩み」に対する回答(アドバイス)が1つに特化した』テンプレートを使用する必要があります。
『「読者の悩み」に対する回答(アドバイス)が1つに特化した』テンプレートは、公開中の
ブログの書き方と例文|初心者が今日から書けるテンプレート付き
で紹介させていただいています。
ご参考になれば幸いです。
テンプレートの使用手順
テンプレート紹介の際にもお伝えしましたが、改めて、テンプレートの使用方法を紹介します。
[1]テンプレート(解説・使用例込み)をコピーして、文章作成ソフト(ワード・Googleドキュメントなど)に貼り付ける
[2]虫食いテンプレートの[ ]に、自身の言葉を当てはめるように、文章を考える
[3]虫食いテンプレートまたはテンプレート使用例の下に、[2]と並行してテンプレート文章も調整しながら、自身の文章を書いていく
[4]自身の文章以外を消す
[5]最初から自身の文章を読み直し、加筆したり削除したりしながら、全体の文章を整えていく
以上です。
ブログ記事を書くたびに上記の手順を踏んでいくと、自然にテンプレートなしでブログ記事を書けるようになっていきます。
テンプレートは「成長期の骨格」

ここまで、お疲れ様です。
ブログ記事の書き方を、虫食い式テンプレートを使用して解説してきました。
テンプレートは、ブログ記事として成り立つための基盤(構成)。
生物で言う「骨格」にあたります。
「基盤(構成)」がないと、軟体生物のようにふにゃふにゃした、読みづらいブログ記事になってしまいかねません。
そしてテンプレートは、骨格は骨格でも「成長期の骨格」です。
アドバイスや解説などで内蔵や筋肉などを作り、テンプレート文章を変化させた骨も含めて、ブログ記事として成長させていくのは、ご自身になります。
ちなみに、血液は「読者の悩みが解決しますように」といった想いや熱意といえるでしょう。
ブログ記事の書き方に悩む皆様がテンプレートを成長させ、ご自身にしか書けないブログ記事をどんど投稿できますよう心から願っております。
当記事がお役に立てましたら幸いです。
「ブログ記事の書き方を知りたい」
「読みやすいブログ記事を書きたい」
「読みやすいWeb記事を書きたい」
「エッセイストになりたい」
だけど…
・読みやすい文章の書き方が分からない
・ブログ記事やWeb記事の書き方が分からない
・エッセイストになる方法が分からない
という皆様に向けた
ライティングスクールがあります!
18ステップのカリキュラムに
潮凪洋介塾長をと現役エッセイスト7名が講師を努め
全くの文章初心者の生徒さんが
6ヶ月後の卒業時には
「WEBメディア」のオーディションに受かり
連載を勝ち取る「エッセイスト」へと成長しています。
カリキュラムでは課題提出があり
実際の文章の添削指導も充実。
ご自身の分野で文章を書いて発信し
何歳からでもエッセイストになれる
『オンラインライディングスクール「WRITAS!(ライタス)」』
のカリキュラム内容やシステムの詳細はこちらから
講師・スタッフ一同
Webライティングをしたい方をお待ちしております!
『オンラインライティングスクール「WRITAS!」』by潮凪道場
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当記事の他にもエッセイスト養成塾
「潮凪(しおなぎ)道場ブログ」にて
「文章のコツ・テーマの選び方」などを掲載しております。
宜しければぜひ覗いてみてください。
文章を書きたい皆様のお役に立てましたら幸いです。
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■記事
オンラインライティングスクール
「WRITAS!(ライタス)」
ステップ10・11担当講師:かがみやえこ
■画像
写真AC
最後までお読みいただきありがとうございました。




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