経営者向け出版サポート

自著69冊 累計168万部の現役著者に
て著者養成学校の運営者がサポート!
6000回の指導実績を通じて多くの
初心者を著者デビューに導いた
潮凪洋介が限定30社様を
ナビゲートします。


    • 成功報酬にて費用を頂きます。出版できなかった場合は企画書作成代のみ。※1
    • 印税は全額筆者(御社)に対し出版社から満額支払われます。
    • 約6~7回の打ち合わせで書籍が完成します。
    • 原稿は書かなくて大丈夫です。成功報酬の費用内にて当方がすべて作成します。
    • 実費出版ではなく全国書店やアマゾンで販売される「商業出版」となります。
    • 電子書籍も同時に発売となります。

※1 企画書作成費用30万円は必ず事前に発生します。

 

 

いまや出版は経営者の「箔付け」そして「信頼確保」さらには「事業拡大」のためになくてはならない「ツール」との1つとなりました。

「最近、周囲の経営者がこぞって本を出している。自分のノウハウを書籍化していると聞く。本当は自分も必死で築いてきたビジネス実績をもとに本を出してみたい!」

「この前会った社長は、名刺と一緒に最近出版した自分の本を紹介してくれた。すごくカッコよかったから私も本を書いてみたい。でも実際は出版の仕方がまったくわからない・・・それに実は文章に自信もない。」

「聞くところによると本を出すには、自費出版というのがあるらしいが、そうではなく自分の場合は印税を貰う形できちんとした出版がしたい!」

「本を出版することでもっと顧客を増やしたり、社会的信頼を増やしたりしたい。株主や取引先との良好なコミュニケーションのためにも社長として本を出しておきたい!でも・・・・やり方がまったくわからない・・・」

「社長としてだけではなくそろそろ文化人や講演家としても活動したい・・でも何から手をつけていいかわからない・・・・」

昨今、そのように感じている経営者の方が増えてまいりました。

著者養成学校 SHIONAGI DOUJOUが提供する経営者向け「出版サポート」システム「Publishing For Executives」は上記の一連の作業をプロフェショナルのサポートによって実施する内容となっています。

しかも、経営者のアシスタントの方と2名でコンサルティングやナビゲートを受けることができるので、細かい作業をその場でアシスタント様にご指示頂くことも可能となります

出版企画が採用になった後は、実際にこちらでブックライターをブッキングします。はブックライターに「口述」で目次に従ってお話をして頂きます。それをブックライターがまとめてくれます。もちろん料金のなかにすべて含まれます。

さて、当システムにもどうしても越えられない壁があります。それは「100%出版達成」ということです。企画の価値を最大限に上げて、出版社と相談し最善の状態をつくったとしても、出版企画が採用されない場合はどうしてもあります。この場合も明確な「採用されない理由」と「ここを越えれば採用の可能性があがる」という指針を明確に示したいと思います。それらを未来の出版活動に活かしていただけましたら幸いです。

 

 

出版企画採用の可能性が20%以上あると当社判断された企画のみ有料サポート

まず最初に「出版適正ジャッジのお申込み(無料)」から審査のお申込みをおこなって頂きます。記入はほんの数分で可能です。

 

出版適正ジャッジのお申込み(無料)

その後頂いた記載事項をもとに出版企画採用の可能性が20%以上あるかどうかを判断いたします。そして適正と判断した案件のみ有料サポート受付をさせていただきます。

出版企画採用の可能性が20%以上あると当社判断され、経営者向け出版サポート」システム「Publishing For Executives」進行が決定した時点でその旨をお知らせいたします。

この後、はじめて当社と御社の契約が発生いたします。

出版企画書の作成に入ります。

ご契約およびご入金(出版企画書作成費用30万円お振込み)確認の後、すぐに企画書作成のヒヤリングにはいらせて頂きます。

当コースのもうひとつの特徴は体1つで、もしくはアシスタント様と2人、ペンとノート1冊で始められるという利便性です。

そのほか、御社の実績が掲載されているホームページやブログや資料などがあれば、すぐに実質作業に入れることを特徴としています。

デスクに向き合って座れば、あとは当方からの質問にさまざま答えて頂く時間をこなして頂くのみです。

当方からの質問に答えているうちに、どんどん気持ちが高揚し、出版に対する情熱が沸き上がります。

セッションを何回か繰り返した後には、出版企画書の一式のラフが完成します。あとはご本人様とアシスタント様で、その一式を修正していただくだけです。

この修正時にもこれまでのご事業に対する努力の軌跡が思い出されて、とても充実した気持ちになることができます。

ここで企画書の特徴が弱いと、出版採用の確率が下がります。もし「コンテンツ力」が不足している場合は、当方からその旨をはっきりとお伝えいたします。

そして対策をご提案いたします。そのときに御社の事業の特異性をさらに主張するための提案をさせて頂くこともあります。

 

 

出版社約20社の書籍編集部の担当者に企画書を直接提出と編集会議での検討を依頼

企画書が完成した後は当社とお取引のある出版社約50社のなかからテーマの合う出版社約20社の書籍編集部の担当者に企画書を直接提出し、社内の出版編集会議での検討を依頼します。

心が躍る瞬間です。すぐに「当社で検討させてほしい」とコメントされる場合もあれば「もっとここを○○しないと当社の出版会議に上げることは難しい」の場合もあります。

さらには「当社ではこの企画は出版できません」とはっきり断られる場合もあります。

またA社では興味を持たれなかったけれど、B社では強い興味を示される―――などのケースもあります。

いずれにせよ出版社からのコメントは今後の大きな「ヒント」となります。この情報をデータにまとめ御社にフィードバックし、次なる対策を立案します

ここで企画の提案は終わりではありません。必ず、企画書を書き直して再び出版社に再提出を実施します。

そして社内の編集会議に提出してもらえるように問いかけます。

出版社の出版企画採用会議には2~3つの関門があります。これらをすべて突破して晴れて「出版企画採用」となります。

企画が採用された瞬間の喜びは大きく、とくに初出版の方の場合は宙に舞うような気持ちになります。

これまでの自分のビジネスの努力と実績を世の中に知ってもらえる喜び、読者を幸せにすること、さらには出版記念パーティや、講演会、社員や取引先、家族、親、子供、恋人、恩師が喜ぶ顔が浮かび最高のエクスタシーを感じる瞬間がおとずれます。

しかし「最高の瞬間」はまだまだここが入り口です。

出版企画が採用になった後は、実際にこちらでブックライターをブッキングいたします。

あとは2時間×5~6回、「口述」で目次に従ってお話をして頂きます。

このあと校正用の原稿があがってきた瞬間、さらには表紙のデザインを目にする瞬間、見本サンプルが完成した瞬間、そして極めつけは全国の店頭に並んでいる「自分の本」を目の当たりにした瞬間などいくつもの感動の瞬間が訪れます。

増刷もそうです。増刷がかかるたびに世の中に認められた満足感が体中を駆け巡ります――――

そして読者との出会い―――これは著者人生最大の「財産」です。本が出会いを引き寄せ、人生を大きく動かしはじめるのです。

 

 

 

①出版企画書の作成を代行いたします。
  • 出版書籍の企画の「核」となる自社の持つ特徴的なノウハウや知識、経験をセオリー化して数十個抽出。読者人が今日からすぐに実行できるように明確な指示文とし目次化します。
  • 目次に従ってノウハウコラムをサンプル原稿として数本制作、出版企画書に落とし込みます。
  • そのほか出版企画書を構成するサブタイトル、ターゲット、社会背景、企画概要、類書、目次、サンプル原稿などを作成いたします。
②出版企画を出版社に売り込みます。
  • 取引先出版社50社のうち20社を選定し、出版企画を直接編集者に提案いたします。
  • 出版社からのコメントを御社にフィードバックいたします。
  • 修正点を持ち帰り修正、さらにまた提出する。これを繰り返し、編集会議にあげてもらうように作業します。(各出版社最低2回は提案いたします)
③出版内定と執筆作業進行ナビゲート
  • 出版から企画採用内定をもらった後、著者(御社)に口述して頂き、ブックライターに文章作成を実施してもらいます。
  • 著者(御社)により事実関係を中心に校正を2~3回おこなって頂きます。
  • 出版条件の交渉と確認契約書の締結を当方がおこないます。
  • 自主的な出版プロモーションの方法についてアドバイスいたします。
  • 出版記念パーティ実施のためのアドバイスや企画サポートをいたします。
④著書出版後のサポート
  • 著者会を開催し、著者同士の交流を深めて頂きます。
  • 次作の企画立案に関する簡単なアドバイスをいたします。

以上が経営者向け「出版サポート」システム「Publishing For Executives」の特徴です。

当システムを活用することであなたも「最短の時間」で「出版企画採用の確率を最大化」し、出版企画が採用された際には、最小の労力で印税を貰いながら全国発売される「正規の商業出版」を達成し、あなたの仕事を世の中の人に知ってもらうことができるのです。

 

経営者向け出版サポート問い合わせフォーム

当サービスの内容・価格などについて詳細に解答をさせて頂きます。

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